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ANAのタグが付いた記事一覧。ANA・JAL・シンガポール航空のマイルを貯める、つかう!陸マイラーブログ

2018-03-24ポイントサイト2018
三井住友カードからのお知らせ三井住友カードからハガキが一枚届きました。ペリペリ剥がしてみてみると、こんな内容。要約しますと、「あなたに発行したカードはもうすぐ更新時期だけど、全然利用してくれないみたいだから、このまま利用が無ければ新しいカードは送らないね、そこんとこよろしく!」という内容でした。更新時期を迎えるのは、「三井住友VISAカード」。ドノーマルなVISAカードです。マイルがすんごく貯まるわけでも...

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2018-02-24日記2017
どうも、たくあんです。ソラオ&チカコさんがこんなこと書いてはるけど、⇒ 陸マイラーブログの活性が低下中?!調べてみた死んだんちゃうで。確かに、全然ブログ書いてないけど、会社での立場も上になってくると色々忙しいから、ブログ書く時間が無いねん。マイルはちゃんと貯めてるで。貯めても、どこにも行く時間無いけど。どこかへマイルって言われても、時間が無いねん。マイルと一緒に時間も貯めれたらええのにな。こんどの3...

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2018-01-30ポイントサイトまとめ
貯めたポイントを生かすも殺すも交換ルート次第ですポイントサイトはマイルを貯める重要なコンテンツのひとつ。空でマイルを貯める(飛行機に乗る)機会が多い人はともかく、私のように陸中心(あるいは陸ばかり)でマイルを貯めている人間にとって、ポイントサイトで貯めたポイントを利用せずに、特典航空券への道は開けません。頑張って貯めたせっかくのポイントですから、できるだけ多くのマイルに交換したいもの。ANAマイル、J...

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2017-12-27ポイントサイト2017
ANAマイルを貯めるのに欠かせないツール、ソラチカカード(ANA To Me CARD PASMO JCB)。あ、もうツールと言っている時点でダメですね、クレジットカードです。そうなんです、ソラチカカードの本文はクレジットカードなんです。そのことを忘れた陸マイラーに、JCBさんがお怒りです。実はASPと契約しています実は私、ASP(Affiliate Service Provider)と契約しています。ASPはアフィリエイト(ネットの広告配信)を提供してくれる...

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2017-12-06ポイントサイト2017
ANA To Me CARD PASMO JCB(通称:ソラチカカード)申し込み、発行でポイントサイトのポイントを貯めたい!と思って調べてみたけど、どこのポイントサイトにもソラチカカードの広告が掲載されていなくてお困りですか?ANA陸マイラー必須のクレジットカード・ソラチカカードソラチカカードとは?通称ソラチカカード、「ANA To Me CARD PASMO JCB」はANA陸マイラーにとって欠かせないカードです。ポイントサイトを利用してマイルを貯...

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三井住友カードは、利用の無いカードは切り捨てる方針


三井住友カードからのお知らせ


三井住友カードからハガキが一枚届きました。

ペリペリ剥がしてみてみると、こんな内容。

三井住友カードから

要約しますと、

「あなたに発行したカードはもうすぐ更新時期だけど、全然利用してくれないみたいだから、このまま利用が無ければ新しいカードは送らないね、そこんとこよろしく!」

という内容でした。


更新時期を迎えるのは、「三井住友VISAカード」。ドノーマルなVISAカードです。

マイルがすんごく貯まるわけでも無いこのカードを所持しているのは、貯めたポイントをシンガポール航空のクリスフライヤーマイルに交換するため。

交換ルートはこちらを参照。

当面、シンガポール航空を利用する予定はありませんが、ポイント交換できなくなるのは困る、ヤバい!となったわけです。


クレジットカードは利用しましょう


ソラチカカードの記事でも書きましたが、クレジットカードは利用しなければカード会社に嫌われてしまいます。

みんな、ソラチカカードを利用しようよ!JCBさんがお怒りだぞ。

陸マイラーはどうしても、所有するカードが増えがち。

あそこで使う時はこのカードがお得、こっちで払う時はこのカードがお得、という具合にどんどんカードが増えてしまうんですよね。私も御多分に漏れず、所有するカードは10枚越え。

メインはSPGアメックス、サブはJALカード(VISA)ですが、ソラチカカードもあるし、JMBローソンPontaカードVisaやら、今回の三井住友VISAカードやらで、財布にはクレジットカードは入り切りません。

役割のあるカードは月に1回とは言いませんが、数か月に1回でも出番があります。でも三井住友VISAカードには出番がなかったんですよね。

今回の件で、毎月定期的にお支払いするところを、三井住友VISAカードからの支払いに変更しました。


ニモカカードの死蔵はヤバいよ


ANAマイル交換ルートである、ニモカルートに使用する「ANA VISA nimocaカード」ですが、発行元は三井住友カードです。

ANAマイル交換のためだけに所持して、利用せずに死蔵してしまうと、三井住友カードから今回のようなお手紙が来ることは想像に難くありません。

せっかく発行したカードを失わないように(再度の申し込みは恐らく受け付けてもらえませんよね)、申し込んだカードは適度に利用しておきましょう。


ANA


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ソラチカルートにだまされたらあかん!陸マイルの道は辛く険しいんやで。

  •  投稿日:2018-02-24
  •  カテゴリ:日記2017

どうも、たくあんです。


ソラオ&チカコさんがこんなこと書いてはるけど、

⇒ 陸マイラーブログの活性が低下中?!調べてみた

死んだんちゃうで。

確かに、全然ブログ書いてないけど、会社での立場も上になってくると色々忙しいから、ブログ書く時間が無いねん。マイルはちゃんと貯めてるで。貯めても、どこにも行く時間無いけど。どこかへマイルって言われても、時間が無いねん。マイルと一緒に時間も貯めれたらええのにな。



こんどの3月にソラチカルートが終わるけど、えらいみんな悲観してるねんな。

Halohaloさんの記事読んで、びっくりしたわ。

⇒ ソラチカルート改悪を受けて緊急アンケート!今後もANAマイル貯めますか?


Halohaloさんが、twitterで「ソラチカルート終了後はどうする?」ってアンケート取ったら、23%やから、ほぼ4分の1の人が「陸マイラーやめる」って答えたんやて。

え?やめちゃうの?ほんまに?ってなったんやけど、これぐらいのことで陸マイラーやめてたら、マイルなんて貯まらへんで。


JALとANA ボンバルディア機



陸マイラーの歴史は改悪との闘い


陸マイラーの歴史は改悪との闘いや。実際は闘われへんけどな。

だって、闘うゆうたって、こっちには何の武器も手段も無いんやから、どうしようもないやん。

向こうに言われるがままや。

しゃーないからまた別の道、探すんやけど、そしたらまた塞ぎよるねん。ほんまかなんわ。


僕がちょーど、陸マイラーデビューしたころは、CMサイトとVoiceportでポイント貯めて、JCBのOkiDokiポイントに交換して、ANAマイルにするっていうルートが流行っててん。

自分のこと、”わい”とか言うの、プロゴルファー猿と服部平次ぐらいのもんやで。関西人舐めたらあかんで。

Voiceport、知ってる?知らんやろ。アンケートサイトやってんけど、確かどっかに吸収されて無くなったわ。

交換レートは忘れたけど、結構ええ値でANAマイルに交換できてん。そのためにANA JCBカード申し込んだのに、しばらくしたらOkiDokiポイントに交換できんようになって、ANA JCBカードも解約したわ。



他にも、Yahoo!ショッピングで貯めたYahoo!ポイントを、なんぼでもJALマイルに交換できたの知ってる?

もうYahoo!ポイントも無いもんな。Tポイントになってしもたけど、Yahoo!ポイントはJALマイルに交換できてん。で、期間限定のYahoo!ポイントもJALマイルに交換できたもんやから、Yahoo!ショッピングのポイント倍増キャンペーンのときはもう、お祭り状態や。

ポイント20倍、30倍、ともらったポイントを、全部JALマイルにできるんやから、そらすごかったで。1万円の30倍やったら3,000ポイントやろ。それをJALマイルにしたら1,500マイルやで。

大きな買い物は、Yahoo!ショッピングでできるだけ買うように調整したなー。

せやけど、何でもそうやけど、やりすぎる奴がおんねん。このときも、Yahoo!ショッピングに出店してる奴が、自作自演で商品売買して、Yahoo!からポイントだけせしめたりしたんやから、ひどい話や。もちろん、詐欺で逮捕されたわ。


こんな調子やから、ソラチカルートができたときも、どうせすぐに閉鎖されるやろ、ってみんな思ってたから、誰もあんまり宣伝してなかってん。陸マイラーブログが検索に引っかからへんっていう理由もあったけどな。

でもいつまで経っても無くならへんし、そうこうしてるうちに、テラヤマさんがブログ立ち上げて、ビッグウェーブ作り出したもんやから、みんなでソラチカすげー!ってなって、、、ほんで今や。

あ、別にテラヤマさんを責めてるわけちゃうで。陸マイラーのすそ野が広がって、いろんなブログができて、楽しくなったから大感謝や。


そう言えば最近、twitterは見てないねん。あれ見てたら、いつまでもタイムライン追ってしもて、時間がいくらあっても足りへんからな。でもtwitterで、みんなあちこち飛んで、楽しんでるの、ええよね。



ソラチカでええ夢見させてもろたやん


で、何が言いたいかというと、ソラチカルートが無くなるのは、既定路線ってことや。

いつかは無くなる、そう思て、みんな使ってきたんやから、無くなっても元にもどるだけやん。

我々、古い人間は、1円のポイントを0.5マイルに交換してきたから、それが普通やと思てるねん。でも、ソラチカルートの時代にデビューした人は、たぶん違うんやろな。

1円のポイントが0.9マイルになるなんて、バブリーな状態がデフォルトやから、0.5マイルにしかならへんなんて、我慢できへんのやろ。つたないイラストで申し訳ないけど、こんなイメージなんちゃう?

ソラチカルートがあるとき、無いとき


みんな大好き、551の豚まんみたいやな。



ソラチカルートがあるとき~。ソラチカルートが無いとき...




そこは確かに難しいとこやけど、ええ夢見させてもろたんやから、それでええんちゃう?

マイル貯めたら楽しいやん。人間は貯めるのが大好きなんや。

マイル貯めたら、遊びに行けるで?

ビジネスクラス乗ったら、もうほんま住んでる世界の違いに、びっくりするで。

また一から出直しやけど、陸マイラー続けてたら、またきっとええことあるで。








JALマイル貯めるんやったら、モッピーがおすすめやで。

モッピー!お金がたまるポイントサイト



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ポイントサイトで貯めたポイントを効率よくマイルに交換するルートまとめ



貯めたポイントを生かすも殺すも交換ルート次第です


ポイントサイトはマイルを貯める重要なコンテンツのひとつ。

空でマイルを貯める(飛行機に乗る)機会が多い人はともかく、私のように陸中心(あるいは陸ばかり)でマイルを貯めている人間にとって、ポイントサイトで貯めたポイントを利用せずに、特典航空券への道は開けません。


頑張って貯めたせっかくのポイントですから、できるだけ多くのマイルに交換したいもの。ANAマイル、JALマイルともに一工夫することで、より多くのマイルを貯められます。



2018年3月までのキーワードは”ソラチカルート”

ソラチカカードを利用したポイント交換術で陸マイラーならみなさん行っていた素晴らしいマイル交換ルートでしたが、2018年3月をもって終了となります。ソラチカルートを知らずしてANAマイルを貯めるべからず、と言えるほどのマイル交換ルートでしたが残念です。



ポイントサイト、アンケートサイトからマイルへの交換ルートをまとめました。掲載しているポイントサイト、アンケートサイトは私が利用しているものが中心です。

GpointNetmilePeXPointExchangeなどのサイトへは、ここに載せた以外のサイトからの交換も可能です。詳しくは各サイトを参照ください。




ポイントサイトからANAマイルへの交換ルート



ソラチカルート  ~2018年3月


ソラチカルートは、ANA陸マイラー必須となったクレジットカード、「ANA To Me CARD PASMO JCB(愛称:ソラチカカード)」を利用したマイル交換ルートです。後述のTポイントルート、nanacoポイントルートを利用すれば、無料で(クレジットカードの年会費がかからないという意味)ANAマイルに交換することができますが、年会費2,000円(税別)を支払っても十分にお釣りがくる違いがありました。


通常ポイント交換サイト・PeXからANAマイルに交換すると、PeX10500ポイント(1000円相当)がANA500マイルとなります(Tポイント、nanacoポイント経由の場合)。しかしソラチカルートを利用すれば、PeX10500ポイント(1000円相当)がANA900マイルとなり、交換で獲得できるANAマイルがなんと80%増!その差は歴然ですね。


1か月に交換できるポイントは20,000メトロポイントが上限(ANA18,000マイル)なので、ANAマイルを無尽蔵に獲得することはできませんが、毎月18,000ANAマイルを貯めることが出来れば、年間216,000ANAマイル貯めることができます。ANAマイラーにとっては魔法のようなルートであり、伝説に残るマイル交換ルートでしょう。あの頃はなこんなにマイルが貯まったんじゃ、とご老人が語る姿が想像できます。



ソラチカルート
(クリックで大きくなります)

2018年3月末で閉鎖されたのは、PeX、ドットマネー、Gポイント、Netmileからメトロポイントへの交換ルート。LINEポイントからは4月以降も交換できるようですが、いずれ閉鎖される可能性が高いと考えます。

ポイントサイト・げん玉はソラチカルートへの参戦が2017年秋からと出遅れ、これから巻き返し、という時に終了のアナウンスがされて困っているのではないでしょうか?


ドットマネーもソラチカルートが閉鎖されると、他のANAマイル交換ルートには現状では乗れないので、何らかの手を打つ必要がありますね。

ソラチカルートにおいては、手数料のかからないドットマネーを中心に据えてポイント交換を考えてきました。手数料を一切とらないドットマネー(.money)は後発のポイントサイトのため、まずは幅広く利用してもらおうという理念で運営されてきたと思います。

ドットマネーを経由してポイント交換できるポイントサイトであれば、わざわざ交換手数料の必要なPeXやGポイントを利用する必要無く、ソラチカルートを利用できました。

ドットマネーからANAマイルに直接交換もできますが、交換レートは一般的なため、あまり支持されないかもしれません。


  • LINE POINTをマイルに交換

LINE POINTはドットマネーを経由することでマイルに交換することができます。

LINE Payカードを利用してLINE POINTを貯めると、より効率よくANAマイルを貯めることができます。


  • 楽天スーパーポイントルール改定

2016年9月、楽天スーパーポイントからANAマイルへの交換ルールが変更となりました。

これまで特にポイント交換に制限はありませんでしたが、ポイント交換に上限が設定され、月に20,000ポイント(ANA10,000マイル)までとなりました。さらに、1回に交換可能なポイント数は1,000ポイント/回なので、20,000ポイント交換するためには、20回同じ操作を繰り返す必要があります。非常に面倒くさいですね。

楽天スーパーポイントは楽天で利用して欲しい、という楽天側の意志の表れかと思います。

ANAマイルに交換できない楽天スーパーポイントもあります。キャンペーンなどで獲得した期限付きポイント、JCBカード、DCカード、Oricoカードなどの提携企業、 及び楽天証券等の楽天グループから交換したポイントはANAマイルに交換することはできません。

楽天カード入会キャンペーンでもらえるポイントの半分以上は期限付きポイントであり、ANAマイルには交換できません。





Tポイントルート


クレジットカードを使用しないANAマイルへの交換ルートのひとつがTポイントルートです。

中継ポイントはTポイントとなります。Tポイント自体もファミリーマートやツタヤの利用で貯めることができ、2ポイント=1マイルで交換可能です。



Tポイントルート



ソラチカルートに比べると得られるマイルは減りますが、クレジットカードが不要なので使いやすいルートです。


2016年4月25日より、GポイントからTポイントへの交換に交換手数料5%が必要となりましたが、さらに2018年1月9日から10%に改悪されました。

この交換手数料、指定期間中に広告アクションがあれば、後日5%がポイントバックバックされますが、元の手数料が10%と高額なため、完全に手数料を無料にすることができなくなりました。

GポイントからTポイントへの交換は要注意です。



nanacoポイントルート


2013年4月から開始となったnancoポイントとANAマイルの交換。それを機にポイントサイトで貯めたポイントをnanacoポイント経由でANAマイルに交換することができるようになりました。

レート自体はTポイントを利用する場合と変わりませんが、セブンイレブンやイトーヨーカドーをよく利用する方はANAマイルが貯めやすくなりました。


nanacoルート





三井住友VISAカードルート


次にANA VISA/Masterカードを含む、三井住友VISAカードを所持している場合に利用できる交換ルートです。こちらソラチカルートと同様にクレジットカードが必要(ANA VISA/Masterカードの場合、年会費2,000円税別)となります。

三井住友VISAカードブランドであれば、ANA VISA/Masterカードに限らずANAマイルへの交換は可能ですが、同じ所持するなら他に理由が無ければANA VISA/Masterカードにしておいた方が、年会費を払うごとにANAマイルがプレゼントされます(一般カードなら1,000マイル/年)。


ワールドプレゼントポイントは、1ポイント=10マイルに交換できる通常のポイントと、1ポイント=3マイルに交換できるボーナスポイントがあります。以前はANAマイルに交換できなかったボーナスポイントも、2011年春よりANAマイルに交換できるようになったため、ポイントサイトからの交換ルートが利用できるようになりました(ポイントサイトから交換したポイントはボーナスポイントに加算されます)。

三井住友VISAカードルートを利用して、Gポイントからワールドプレゼントポイントを経由しANAマイルへ交換すると、Tポイント、nanacoポイントを経由する場合に比べてANAマイルが20%増となります。

2017年7月からは、PeXからワールドプレゼントポイントに直接交換できるようになりました。ソラチカルートをあふれたポイントも、ワールドプレゼントポイントを介してより効率よくANAマイルに交換できます。


VISAカードルート



注意点は毎年4月1日から4月15日はワールドプレゼントポイントのポイント交換システムがストップするため交換できないこと。最低交換可能ポイントは200ポイント以上であること、です。

ソラチカルートに比較すると獲得できるANAマイルはかなり劣りますが、ソラチカカードのようにANAマイルへの月間交換可能ポイント数が限定されていないので、ポイントを一気に交換したい場合に向いています。




nimocaポイントルート   2017年12月~


ソラチカルートに代わる、新しいANAマイル交換ルートとして注目されているのが、nimocaポイントルートです。

nimocaポイントは、九州を地盤とする西日本鉄道が発行する電子マネーnimocaで貯まるポイントです。ソラチカカードが必要なソラチカルートと同様に、ANA VISA nimocaカードを所有している人に限り、nimocaポイントをANAマイルに交換できます。

ANAマイルへの交換レートは1:0.7で、ソラチカルートの1:0.9には劣りますが、ANA VISAカードを利用したワールドプレゼントポイントを経由した場合の1:0.6よりは多くのマイルが獲得できます。

難点は、九州か函館にあるポイント交換機またはポイント交換窓口で手続きをしなければならないこと。ポイントをマイルに交換するためにわざわざ出かけるかどうか、でこのルートを利用すべきかどうかが決まってくるでしょう。


nimocaルート











シンガポール航空Kris Flyerマイルへの交換ルート


シンガポール航空のマイレージサービス、Kris Flyer。その魅力は何と言ってもシンガポール航空のスイートクラス、ファーストクラス特典航空券と交換できることにあります。

ANAとシンガポール航空は同じ航空連合に属しているので、通常はそれぞれのマイルで相手方の運航する便の特典航空券を予約できるます。しかしシンガポール航空はA380、B777-300ER、A350で運航する便のファースト、ビジネスクラス特典航空券を他社には開放していないので、ANAマイルでは予約できないのです。

しかもシンガポール航空は自社マイレージプログラムには潤沢に特典航空券を開放しています。シンガポール航空のシートなどのプロダクト、サービスを知ると、もう一度乗りたくなってしまいます。

でもポイントサイトからKris Flyerマイルにポイント交換すれば、もう一度と言わず、何度でも搭乗できるチャンスが巡ってきますよ。


基本的なポイント交換ルートはANAマイルの三井住友カードルートと同じです。所有するカードはワールドプレゼントポイントが貯まるカードならOK。ANAカードはNG。Kris Flyer提携カードは確認していませんが、ワールドプレゼントポイントは貯まらないカードなので無理かもしれません。

2017年7月からは、PeXからワールドプレゼントポイントに直接交換できるようになりました。これまでのCecile→Gポイントと迂回するルートに比べて、交換レートは改善し交換にかかる日数は短縮されます。


クリスフライヤーへのポイント交換





ところで、Gポイントは所持できるポイント数の上限は30万Gポイント(30万円相当)です。これを越えて貯めることはできますが、ポイント交換ができなくなるので注意が必要です。Gポイントからワールドプレゼントポイントへの交換上限は10万Gポイントですが、続けて手続きをすることで、何度でも交換できます。











JALマイル交換ルート


2017年、JALマイルとポイントサイトの関係が大きく変わりました。

これまではANAと同じようにポイントサイトから、他社ポイントを経由して交換することが一般的だったのですが、あるポイントサイトのみ、直接交換することが非常にお得になりました。

モッピーです。

モッピーではJALのマイル交換ドリームキャンペーンを延長を繰り返しながら継続しており、ポイントとマイルの交換レートは2:1になっています。それだけなら特にお得では無いのですが、、、


モッピールート


モッピーからJALマイルへの交換はいたってシンプルです。直接JALマイルに交換するだけ。

モッピールート

モッピールートをお得にするには条件があって、モッピー12,000ポイントをまとめてJALマイルに交換しなければなりません。

まとめて12,000ポイント交換すると、JAL6,000マイルに交換でき、さらに4,500ポイントがモッピーポイントとして戻ってきます。つまり、実質的にモッピー7,500ポイントでJAL6,000マイルを獲得できたことになるのです。

さらにモッピーの指定する広告を、JALマイルに交換する月内に利用すると、戻ってくるポイントが増量され、2018年1月は条件クリアで5,400ポイントが戻ってきました。この場合実質6.600ポイントでJAL6,000マイルが獲得できるのですから、ものすごい交換レートです。

モッピールートを利用するためには、ポイントサイト・モッピーで広告を一杯利用して、ポイントを貯めるしかありません。

 ⇒ モッピー



リクルート・Pontaポイントルート


2015年4月、JALマイルへの交換ルートに新たな道が加わりました。

リクルートポイント&Pontaポイントです。

JALマイルとPontaポイントとの提携、相互交換の開始により、ポイントサイトからのポイントをJALマイルに交換しやすくなりました。

数年前まで利用していたYahoo!ポイントを中継ポイントとする交換ルートでは、最低2ポイントからマイルに交換が可能でした。しかしTポイントとYahoo!ポイントの統合、存続ポイントがTポイントとなったことから消滅。JALマイルへの交換にはJTBトラベルポイントを利用する必要ができましたが、最低交換ポイントが5,000ポイントから、と利用しにくいものでした。

しかし今回のJAL・Ponta提携により、再び2ポイントからマイルに交換できるようになり、無駄なくJALマイルへ交換することができます。



Pontaポイントルート




2015年12月初め現在、Pontaポイントとリクルートポイントの統合に不具合が出ています。現在リクルートポイントからPontaポイントへのポイント交換がストップしており、JALマイルに交換することができません。1日も早い解決を願います。
2016年2月2日、交換再開されました。

新たに.money(ドットマネー)からの交換ルートができました。PeXやGポイントから.moneyにポイント交換できるようになるとおもしろくなります。





JTBトラベルポイントルート



2018年3月末、PeX、Gポイント、NetmileからJTBトラベルポイントへのポイント交換が終了します。
そのため、JTBトラベルポイントルートでJALマイルを貯めることもできなくなります。





JTBは2015年春、店舗で利用していたトラベルポイントと、WEBで利用していたINFO CREWポイントを統合。新生JTBトラベルポイントが誕生しました。

JALマイルへの交換は維持され、ポイントサイトのポイントと、JTBで貯めたポイントを合算してJALマイルに交換できます。


ただし、このルートにはJTBトラベルポイントJMBカードが必要です。年会費はかからない通常の会員カードですが、別途申し込みが必要です。

 ⇒JTBトラベルポイントJMBカード



交換レートは2ポイント→1マイルと標準的ですが、最低交換ポイントが5,000ポイントから、というのが利用しにくく、マイナス点です。



JTBポイントルート





dポイントルート


4番目の共通ポイントとして勢力を広げているのが、dポイント。後発ながらdocomoユーザーという、すごい数の会員数に支えられ、使えるお店をどんどん広げています。

docomoユーザーだけでなく、docomo回線を利用していない会員にも門戸を開いており、dポイントからJALマイルへのポイント交換はdポイント会員なら誰でも交換できます。


dポイントルート



ただし、dポイントへのポイント交換は基本的にdocomo回線契約が必要。例外的にドットマネーとClub Panasonicコインからは誰でも交換でき、ここでもドットマネーの優位性が示されています。

dポイントからJALマイルへの交換は5,000ポイント(5,000円相当)単位なので、JTBポイントと同様交換単位数が大きいのがネックです。






一時期JALカードSuicaを利用した高還元ルートが存在しましたが、2010年3月を持って終了。さらにYahoo!ポイントを経由したルートも2013年3月で終了となってしまいました。2013年4月からはJTBトラベルポイントを経由するルートのみでしたが、Pontaポイント・陣営が加わり、JALマイルも活気づいてきました。あとはソラチカカードのようなすんばらしいカードが出ないかな~。






お勧めポイントサイト


上記ルートを利用するためにはまず、ポイントサイトでポイントをがっつり貯める必要があります。図にもあるようにポイントサイトは多数ありますが(実際には掲載していないサイトも多数あります)、私がお勧めするのは以下のサイト。もちろん、私も普段から利用しているサイトです。


1.ハピタス  お勧め度★★★★★
   ドル箱改めハピタスとして2012年11月スタートしたポイントサイト。
   ドル箱時代から広告の還元率が高いことで有名でしたが、
   その精神はしっかり引き継がれています。
   1ポイント=1円相当なので、メールをクリックしても1クリックで
   1円相当。効率よくポイントを貯めることができます。


2.モッピー  お勧め度★★★★★
   PCとスマホでダブルで貯まるポイントサイト。
   ゲームやクリックで貯まるポイントも豊富。
   ポイントサイト紹介ブログでも「必ず」紹介されている
   おススメサイトです。
   2017年からはJALマイル交換キャンペーンも実施。
   JAL陸マイラーには必須のサイトに昇格しました。
   友達紹介制度も改善されるなど、ユーザーを向いた改革が目立ちます。


3.ちょびリッチ  お勧め度★★★★★
   1ポイント=0.5円相当の老舗ポイントサイト。
   トップページのおすすめ広告は高還元のものが多い!
   ちょびリッチのお勧め案件は「モニターで貯める」。
   飲食店での食事モニターや、コンビニでの商品購入モニターで
   マイルをがっつりと貯めることができます。
   ドットマネー経由のソラチカルートを利用すれば
   ポイントを効率よくマイルにできます。
   陸マイラーを応援してくれるポイントサイトです。


4.ポイントタウン  お勧め度★★★★★
   GMOが運営する老舗ポイントサイト。
   最近の改良で非常に使いやすくなりました。
   20ポイント=1円相当とポイント数がインフレ気味で
   分かりにくいのが”玉にきず”ですが、広告を利用した
   ときにもらえるポイントの高さはハピタスに匹敵、凌駕します!
   お勧めはモニター応募によるポイント獲得。
   外食だけでマイルを貯めることもできます。


5.げん玉  お勧め度★★★★
   自称”宇宙一貯まるサイト”。その称号に偽りなし。
   クリック、アンケート、ゲームと様々なコンテンツでポイントを
   獲得できます。
   近年少なくなったクリックで貯まるサイトです。
   げん玉からドットマネーにポイント交換ができるようになり、
   マイルに交換しやすくなりました。   









登録必須のポイント交換サイト


上記ポイント交換ルートを利用するためには、登録しておくべきポイント交換サイトがあります。いずれも登録は無料ですので、あらかじめ登録しておくことをお勧めします。

1.ドットマネー

2.PeX

3.Gポイント

4.NetMile

   ⇒ポイントを貯めるのはNetmileと表裏一体のすぐたまです。






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みんな、ソラチカカードを利用しようよ!JCBさんがお怒りだぞ。


ANAマイルを貯めるのに欠かせないツール、ソラチカカード(ANA To Me CARD PASMO JCB)。あ、もうツールと言っている時点でダメですね、クレジットカードです。

そうなんです、ソラチカカードの本文はクレジットカードなんです。そのことを忘れた陸マイラーに、JCBさんがお怒りです。

ANA



実はASPと契約しています


実は私、ASP(Affiliate Service Provider)と契約しています。

ASPはアフィリエイト(ネットの広告配信)を提供してくれる、胴元のような企業。広告主とブロガーなどネットで広告配信をしたい人とをつないでくれる会社です。

私は別にアフィリエイトサイトを運営しているわけではありません。昔のASPには報酬をPeXに振り込んでくれるところがあったので契約した、というだけ。弱小ブログですから、ほとんど報酬も発生することなく、そのうちにASPからPeXへの振り込みも終了し、最近はASPを全く利用していませんでした。

登録しているので、メールだけは配信されるのですが、ある日、メールのタイトルに見慣れた文字が、、、


「ソラチカルート」がNGワードになりました


メールの内容は、JCBカードからのお知らせ。

ANA JCBカードのアフィリエイトが復活したのですが(全然気が付いていませんでした)、その広告を配信するサイトは「ソラチカルート」の文字を記載しないように、記載してある場合は削除すること、削除されなければ契約解除しちゃうよー、という内容。

つまり、ANA JCBカードのことを紹介するときに、「ソラチカルート」や、ポイントサイトのポイントをANAマイルに交換できる、などの内容を記載してはいけません、ということ。

ソラチカカードを発行しても、クレジットカードとして利用せず、ポイント交換だけに利用している人が多いため、JCBカードとしては全然儲からない、という理由だと思います。


ところで、「ソラチカルート」のことを記載しているNGなサイトの例に、私のサイトが掲載されていたんですが。

このページね。




何にも連絡を受けてないんですけどねー。ブログ画像を使わせてもらうよ、ぐらいの連絡すべきじゃないです?まあ、「ソラチカルート」について記載している代表的なサイトとして認定されたと思っておきましょう。

ブログにキャプチャして載せるとなんかまずそうだから止めておきますが。twitterにアップしちゃおうかな。



「ソラチカルート」が改悪される?


今回のASPからのお知らせからわかることは、JCBがソラチカルートばかりクローズアップされることにイライラしているということ。

今のようにソラチカルートのポイント交換にばかり利用されて、クレジットカードとして利用されない状況が続けば、ソラチカルートが改悪されてしまうかもしれません。

九州や函館に行かないとANAマイルに交換できないnimocaルートもできましたが、nimocaルートと同等の交換比率ぐらいまでは下げてくるかもしれません。



クレジットカードはカード会社の持ち物って知ってます?私たちはカードを貸与、借りて利用させて頂いているわけです。カード会社は一度カードを発行しても、その人がカード所有にふさわしくない人物と判断すると、カードの返却を要求できます。

ソラチカカードを発行したものの、全く利用していない人に対してカードを返却してください、と要求してくる可能性もあるわけ。もちろん年会費は支払われているので、JCBも赤字にはなっていないと思いますが。



こういった事態を避けるためにはどうすればいいのか?

ソラチカカードをクレジットカードとして利用するしかありません。月に1回以上、100円でも200円でもいいので利用すれば、請求が上がってくるので、カードを利用しているとみなされます。

ANAカードマイルプラス加盟店であるセブンイレブンに行って、200円の商品をソラチカカードで購入すれば、ANA 1マイルが付与されます。

月に1回、そんな利用方法でもいいと思います。クレジットカードとして利用しましょう。



ポイントサイト経由で発行したクレジットカードは利用しましょう


陸マイラーがポイントサイトに認知され、クレジットカードを躊躇なく発行してくれる陸マイラー向けに、競うようにポイントアップされたクレジットカード新規会員募集の広告が掲載されています。

次から次へとカードを申し込むのもいいですが、発行したカードはちゃんと利用していますか?少なくとも入会キャンペーンはクリアする程度には利用すべきだと思います。

利用せずに発行ばかり繰り返すとどうなるか?


ポイントサイトにクレジットカードの広告を掲載しているのは言うまでもなく、カード会社です。

カード会社は営利企業です。陸マイラー向けにポイントサイトに広告掲載すると、カード発行枚数は増えるけど、全然売り上げは増えないな、となると広告が引き上げられてしまいます。

そうなると、ポイントサイトにカード発行の広告が出なくなり、私たち陸マイラーが大量ポイントを獲得して、マイルを貯められなくなってしまうのです。


もちろん、個人的にも新たなカード発行は断られるようになるでしょうから、ひとつもいいことはありません。

カード会社にも、陸マイラーにも、ポイントサイトにも、みんながwin-winの関係を作れるように、発行したクレジットカードは利用すべきです。将来の陸マイラーのためにも。



まとめ


ANA JCBカードとの契約は取り下げさせていただくことにしました。全然広告を掲載していない、幽霊会員になっていましたからね。

ソラチカルートのことを書くな、と言われても陸マイラーですから書かないはずがありません。いずれ契約解除されるなら、先に失礼させていただきましょう。


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ソラチカカード発行でポイント・マイルが貯まるポイントサイト【2017年12月】


ANA To Me CARD PASMO JCB(通称:ソラチカカード)申し込み、発行でポイントサイトのポイントを貯めたい!と思って調べてみたけど、どこのポイントサイトにもソラチカカードの広告が掲載されていなくてお困りですか?



ANA陸マイラー必須のクレジットカード・ソラチカカード


ソラチカカードとは?


通称ソラチカカード、「ANA To Me CARD PASMO JCB」はANA陸マイラーにとって欠かせないカードです。

ポイントサイトを利用してマイルを貯めることは陸マイラーには常識。そのポイントサイトで獲得したポイントを非常に効率よくANAマイルに交換できるカードがソラチカカードだからです。


ポイントをマイルに交換


通常、ポイントサイトで貯めたポイントはPeXやGポイントなどのポイント交換機能を持つサイトを経由してANAマイルに交換します。PeXやGポイントからTポイント、nanacoポイントを経由した場合、100円相当のポイントはANA50マイルになります。

なかには直接ANAマイルに交換できるポイントサイトもありますが、ほとんどはポイント数の1/3や1/4に減ってしまいますので直接交換することは陸マイラーなら避けるべきです。


ソラチカカードを利用してマイルに交換


そこでソラチカカードの出番。ソラチカカードを利用してメトロポイントからANAマイルに交換すると、100円相当のポイントがANA90マイルとなり、Tポイント・nanacoポイント経由に比べて実に80%ものマイルアップができるのです。

ソラチカルートと呼ばれるこの交換方法はANA陸マイラーの中ではほぼ常識と言えるでしょう。今後ソラチカカードの交換ルール変更が無ければ、の話ですが。


ソラチカカードを利用した交換ルート&レートについてはこちらのページで紹介していますので、参照してください。



ANA




ポイントサイトからソラチカカードが消えた?


2013年、2014年はソラチカカード作成にもってこいの年でした。ポイントサイトでは頻繁にポイントアップキャンペーンを実施しており、ソラチカカード申し込みでANA5,000マイル、6,000マイル相当のポイントがもらえたのです。つまりソラチカカード発行元のJCBが会員獲得に積極的だったということです。



ハピタス広告

ハピタス広告

ハピタス

モッピー

ハピタス広告

なんとMAX1万円相当のポイント(ANA9,000マイル相当)でした!


※いずれも終了したキャンペーンです。



しかし2015年10月ごろより、こういったポイントアップキャンペーンはおろか、ソラチカカードの広告そのものがポイントサイトから消えています。JCBでは会員獲得に積極的に動く理由がなくなったようです。ソラチカカード会員数は十分集まった、ということでしょう。

陸マイラーブログでもソラチカカードを頻繁に宣伝してくれるものですから、無理に広告を打たなくてもソラチカカード入会者はコンスタントに発生しているのかもしれません。






ソラチカカード発行でポイントの貯まるポイントサイトは?


2017年12月、長らく消えていたソラチカカード発行でポイントがもらえる広告が復活しました!

以前のポイント数に比べると若干見劣りしますが、それでも全くポイントがもらえないよりは随分とお得です。むしろ、かなり高額な広告として復活したな、とちょっと驚きました。復活したサイトはPONEY。陸マイラー界での注目ポイントサイトのひとつです。


PONEY広告


うれしいことに、『ソラチカも対象』とでかでかと書いてあります。

PONEYを経由してソラチカカードを発行することで、4,800円相当のポイント、ソラチカルートでANAマイルに交換すればANA 4,320マイルになるポイントがもらえます。


まずはPONEYの登録を急がないと。人気案件は突然広告停止になることがよくあります!


PONEY|誰にでも簡単に貯められる。やさしいポイントサイト。










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